馬券の品格

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日本中央競馬会が騎手のムチの使用方法を国際基準に規則改定 

カネヒキリ、屈腱炎画像
 
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日本中央競馬会(JRA)は20日、騎手のムチの使用方法などの規則を
国際基準に合わせて改め、来年1月1日から運用すると発表した。
安全な競馬や馬を保護する観点から国際協約のガイドラインに沿って、
馬がけがするほど過度に強く打つことや入線後の使用など9項目で
ムチの不適切な使用を規制する。これにより、必要以上のムチの使用は
禁止される。 

http://sports.yahoo.co.jp/news/20101020-00000149-jij-spo.html






ヒシミラクルのような叩かないと走らないずぶい馬はどうなるのか、議論の余地のあるルールです。





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[ 2010/10/27 00:11 ] 競馬ニュース | TB(0) | CM(0)

ハガネの男、ヨシトミ、骨折しながらも菊花賞出走・・・ 

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柴田善臣騎手が落馬負傷、日曜は騎乗予定

23日土曜東京7Rで騎乗していたゴートゥザミラノが
競走中に左第1指関節開放性脱臼を発症して転倒、
柴田善臣騎手は落馬して府中市内の病院に搬送された。
診断結果は頭部打撲と左眼眼窩(がんか)内側壁骨折。
23日は大事を取って乗り替わりとしたが、落馬直後も自立歩行をして
会話もしており24日の騎乗は可能と診断された。
朝になって異常がなければ騎乗をする予定。

ソース
http://www.nikkansports.com/race/news/f-rc-tp0-20101023-693530.html







頭が下がりますね





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[ 2010/10/26 00:10 ] 藤沢和雄 | TB(0) | CM(0)

放馬したのに勝つ…抜群の素質を秘めた新馬「フェイトフルウォー」 

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2010年10月10日(日)、東京競馬場で行なわれた新馬戦で抜群の素質を秘めた新馬が
デビュー戦勝利を飾った。

第5レース、芝1800メートルで行われたそのレースで勝った馬の名前は
「フェイトフルウォー」。
フェイトフルウォーの何が凄かったのかといえば、
なんとレース前の入場時に放馬したのに勝ってしまったということである。

放馬してしまった馬はそのまま出走取り消しになってしまうこともあるが、
フェイトフルウォーは馬体検査を行った後に落ち着きを取り戻したため、
そのままレースに出走した。
通常、放馬してしまった馬というのは余計な体力を使っており、
出走できたとしても、余力がなくなり負けてしまうことがほとんどである。

しかし、フェイトフルウォーは違った。
スタートから勢いよく先頭に立つと、そのまま直線でも鋭い伸び足を見せ、
2着馬に2馬身半の差をつけて圧勝。
その瞬間、スタンドからはざわめきが起こった。

競走馬にはさまざまな要素があるが、少なくともスタミナという面において、
フェイトフルウォーはかなり期待がもてそうだ。
先の話になるが、来年の菊花賞や、父はステイゴールドで遅咲きの傾向がある血筋のため、
その後の天皇賞(春)などの長距離のレースでは、今回の出来事を覚えていると
馬券の参考になるかもしれない。
しかも、母「フェートデュヴァン」の父は、
あの伝説のステイヤー「メジロマックイーン」である。

もちろん長距離に限らず、期待の持てる新馬ではある。
今回はたまたまスタミナが証明されただけで、スピードや他の面が他馬に劣る
というわけではない。
それらはこれからのレースでわかっていくことだろう。

まだまだ未知の素質を秘めている可能性のある、フェイトフルウォー。
来年のクラシック戦線では要注意の馬になるであろう。
http://news.livedoor.com/article/detail/5085390/








すごいですね




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[ 2010/10/25 13:56 ] 競馬ニュース | TB(0) | CM(0)

天皇賞・秋に向けて各馬の動向 

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ブエナビスタはスミヨン騎乗!!

ブエナビスタ(牝4)、天皇賞(秋)はクリストフ・スミヨン騎手が騎乗


G1・4勝ブエナビスタ(牝4、栗東・松田博)の新コンビが、フランスの
クリストフ・スミヨン騎手(29)に決定した。主戦の横山典騎手が落馬負傷したことで、
天皇賞・秋(G1、芝2000メートル、31日=東京)の鞍上が未定だった。03年
にダラカニ、08年にザルカヴァで凱旋門賞を勝ったトップジョッキー。

[2010年10月12日18時4分]
http://www.nikkansports.com/race/news/f-rc-tp0-20101012-689481.html


ドリームジャーニー(牡6)、右前脚球節の腫れのため天皇賞(秋)回避
09年の有馬記念勝ちなどGI3勝の実績を誇るドリームジャーニー(牡6、栗東・池江寿)が
当初出走を予定していた天皇賞・秋(10月31日 東京競馬場 GI、 芝2000m)を回避する
ことがわかった。オーナーであるサンデーレーシングのHPで明らかにされたもの。
右前脚球節部の腫れがその上部まで拡大しており、現状では31日のレース出走は
不可能と判断された。今後のローテーションは白紙とのこと。

同馬は昨年の宝塚記念、有馬記念の両グランプリを制覇。今シーズンは春に
3戦を闘った後、秋の復帰戦オールカマー(9月26日)で2着に入っていた。

http://uma-jin.net/news/news2010101506.html



オウケンブルースリ、年内休養し来年復帰へ…屈腱炎ではなく「脚元に疲れ」の診断

秋のG1戦線で有力候補と見られていたオウケンブルースリ(牡5、栗東・音無)が、
今年は全休することになった。10日の京都大賞典2着後、右前脚をひきずるそぶりを
見せたため、13日に栗東の診療所でエコー検査を受けた。心配された屈腱(けん)炎
ではなかったが、脚元に疲れがあると診断され、今秋の出走を見合わせることになった。
「来週にもう1度 エコー検査するが、今のところ屈腱炎ではない。
でも、もう今年は使わない」と音無師。
来年の復帰を目指すことになる。

ソース:nikkansports.com
http://www.nikkansports.com/race/news/f-rc-tp0-20101013-689873.html

出走するだけでも大変ですね





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[ 2010/10/17 14:43 ] 藤沢和雄 | TB(0) | CM(0)

ナカヤマフェスタ陣営、来年も凱旋門賞参戦に意欲…来春にはドバイ遠征も視野に 帰国初戦はジャパンCは有馬記念を予定 

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3日の凱旋門賞(G1、芝2400メートル)で頭差2着に健闘したナカヤマフェスタ(牡4)の
二ノ宮敬宇(よしたか)師(58)は、再チャレンジに意欲を見せた。日本馬として初めてになる
凱旋門賞2年連続挑戦で、さらなる飛躍を期す。

ワークフォースとの壮絶なたたき合いは、ロンシャン競馬場を大いにわかせた。
激戦から一夜明けたこの日、愛馬の様子を確認した二ノ宮師は「昨日の夜のカイバも
全部食べたし脚元も心配ない。いつものレースの疲れはあるがそれぐらいのもの」
と安堵(あんど)の表情を浮かべた。周囲から「おめでとう」と声をかけられるそうで
「おめでとうじゃないんだけど(笑い)。でも、ポッと来たわけでなく、こっちに滞在して
トニー厩舎の一員として見てくれているんだろう」とほほ笑んだ。

帰国初戦については「選択肢は2つのどちらか」と師。ジャパンC(G1、芝2400メートル、
11月28日=東京)か有馬記念(G1、芝2500メートル、12月26日=中山)になる。
そして来年以降、再びこの地へ戻ってくるつもりだ。「2着、2着ということはまだ勉強が足りない
ということ。またチャンスがあれば来たい」。

すでにドバイも視察済みで、来春の海外遠征も視野に入れる。5日パリ発の便で
ナカヤマスウェプトと角居厩舎の2頭と同乗し、6日午前に帰国予定。競馬学校での輸入検疫、
美浦近郊のドリームファームで着地検査を行い、激戦の疲れを癒やす。

nikkansports.com
http://www.nikkansports.com/race/news/p-rc-tp0-20101005-686770.html

「第89回凱旋門賞」から一夜明けた4日、勝ったワークフォースから頭差の2着に奮闘した
ナカヤマフェスタ(牡4=二ノ宮)は、パリ郊外シャンティーのトニー・クラウト厩舎の馬房で
疲れを癒やした。7着だったヴィクトワールピサ(牡3=角居)も疲れを見せず元気そのもの。
2頭は、6日に帰国する。

クラウト厩舎の門の前に現れた二ノ宮敬宇師(58)は充実感に満ちた表情だった。
「馬はよく走ってくれた。欧州の馬は強い。いつまでたっても強い。エルコンドルパサー
(99年2着)の経験は生きたが他のレベルのことをしなければいけないかもしれない」と語った。
残り300メートルで外から先頭に立ち踏ん張ったが、英国ダービー馬にかわされた。
蛯名のこん身の左ステッキも及ばなかった。「重量差に敗れたかな。勝ち馬は56キロだからね。
でも、それを乗り越えて勝たなければいけない」と唇をかみしめた。

馬はレース後も変わりない。4日朝もカイバを平らげ、軽い運動を消化した。
5日にフランスを出国、6日午前7時25分成田着の予定。千葉県白井の競馬学校で輸入検疫、
トレセン近郊のドリームファームで着地検査を受ける。「次走の選択肢は2つしかない」
と師は話しており、ジャパンC(11月28日、東京)か有馬記念(12月26日、中山)
に向かう公算が大きい。

来年は再度海外遠征の可能性もある。二ノ宮師は来仏前にドバイへと立ち寄り、
競馬場のタペタ(オールウエザーコース)のコンディションを視察済み。芝かタペタかは未定だが
「ドバイ遠征も選択肢に入る」と二ノ宮師は語った。

「トニー厩舎の人々は、おめでとうと言ってくれる。日本馬も強くなった。でも、
まだ勝つところまではいかないんだ。次への課題も残ったし、また2着ということは
勉強が足りないということ。できたらまた来年、チャンスがあれば…」。
師の目はリベンジに向けて燃えていた。

スポニチannex
http://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2010/10/05/02.html




2着続きなのはステイゴールドの血が目覚めたのでしょうか?






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[ 2010/10/08 17:10 ] 競馬ニュース | TB(0) | CM(0)

朝青龍がアドマイヤセプターの馬主に?…アドマイヤグルーヴの娘、札幌2歳Sは1番人気3着 

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今年1月の泥酔暴行問題で強制引退となった大相撲の元横綱・朝青龍関(30)の
引退相撲断髪式が3日、両国国技館で行われた。断髪式では森喜朗元首相(73)ら
383人がはさみを入れた。歴代3位の優勝25回という偉業の一方で、土俵外では
数々のトラブルを起こした「悪童横綱」。最後は土俵にキスをして、11年間の相撲
人生に別れを告げた。(中略)

《引退披露祝賀会》都内のホテルで行われ約1500人が出席。自民党・野田聖子元
消費者担当相(50)が「今後は日本とモンゴルの太いパイプになってほしい」と
あいさつした。芸能界から石田純一、松方弘樹ら、スポーツ界からはサッカー元日本
代表監督のフィリップ・トルシエ氏らが姿を見せた。また、後援者で中央競馬の馬主
でもある近藤利一氏からサラブレッドの「アドマイヤセプター」が朝青龍に贈られた。

◆主な断髪式出席者
▽角界 北の湖親方(元横綱)、九重親方(元横綱・千代の富士)、横綱・白鵬、
大関・日馬富士、幕内・朝赤龍、北の富士勝昭(元横綱)
▽芸能界 みのもんた、宮根誠司、内田裕也、つんく♂、デーブ・スペクター、
恵俊彰、赤井英和、沢村一樹
▽政財界 森喜朗(元首相、衆院議員)、小林興起(衆院議員)、江田五月(参院議員)、
松浪健四郎(元衆院議員)、海老沢勝二(元NHK会長)、堀江貴文(ライブドア元社長)
▽スポーツ界 曙太郎、石井慧(格闘技)、亀田興毅(ボクシング)、
福田富昭(JOC副会長)、佐々木主浩(元プロ野球)
▽その他 本田昌毅(医師)

(2010年10月4日06時02分 スポーツ報知)
http://hochi.yomiuri.co.jp/sports/sumo/news/20101004-OHT1T00006.htm






これは、すごいサプライズですね。





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[ 2010/10/08 09:13 ] 競馬ニュース | TB(0) | CM(0)

凱旋門賞(ロンシャン・G1) ナカヤマフェスタ惜しい!僅かに及ばず2着!蛯名-二ノ宮コンビ雪辱ならず 優勝はワークフォース 

ヴィクトワールピサ画像
 
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世界の頂点まであと一歩だった。ロンシャン競馬場で行われた凱旋門賞に挑んだ
宝塚記念馬ナカヤマフェスタ(美・二ノ宮、牡4)は2着に惜敗。
蛯名正義騎手(41)=美・フリー、二ノ宮敬宇調教師(58)=美浦=は
99年2着エルコンドルパサーの雪辱は果たせなかったが、当時の1/2馬身をアタマ差まで
詰めて、世界制覇に最も迫った健闘だった。優勝は今年の英ダービー馬ワークフォース。
武豊騎手(41)=栗・フリー=の皐月賞馬ヴィクトワールピサ(栗・角居、牡3)は、
8位入線から繰り上がっての7着だった。

すぐ目の前まで迫っていた悲願は、ゴール寸前で夢に終わった。
前哨戦のフォワ賞2着から凱旋門賞へと乗り込んだナカヤマフェスタは、
直線で英ダービー馬ワークフォースを追い詰めたが、わずかに及ばず2着。
99年エルコンドルパサーでモンジューの1/2馬身差だった蛯名騎手&二ノ宮調教師は、
その差をアタマ差まで詰めて、最も“世界一”まで近づいたが、栄光には届かなかった。

だが、11年前よりも差はわずか。内容も胸を張っていい。道中は中団の外めをキープ。
手応えはよかったが、4コーナーでは外からかぶせられて、馬が腰を落とすような不利な
シーンがあった。94年以来のフルゲート(1頭出走取消で最終的には19頭出走)、
さらには不良馬場と厳しい条件が重なったが、それでも直線で伸びた闘志あふれる内容は、
その着順以上に素晴らしかった。

「不利は確かにあったけれど、内も外もごちゃついていたから。(不利は)自分の馬だけ
ではない」と蛯名。「前哨戦を使って、今回はリラックスして走れていた。
それだけに悔しいし、何とかしたかったけれど、力は出し切れたと思う」と、
全力で走り抜いたパートナーの走りを称えた。

12番人気と評価こそ低かったが、エルコンドルパサーの教訓と経験を生かしての滞在が、
やはり本番で生きた。二ノ宮師が「前回はすべて手探り。でも、今回は相手関係を調べる余裕が
ありました」と言うほどの自信が、その走りに表れたといっていい。
トレーナーはフランス入りする前にドバイのメイダン競馬場を視察済み。
すでに来春のドバイワールドCデー(3月下旬)を見据えている。

敗れはしたが、世界にその名を知らしめたナカヤマフェスタ。「本当にありがとう。
でも、これで終わりじゃない」。蛯名は感謝の思いを寄せるパートナーとともに、
さらなる飛躍を胸に誓った




昔、ジャパンカップを日本馬が勝てなくて、10年以上海外の馬には勝てないんでは?
と言われていたのが
伏兵のカツラギエースが逃げ切り勝ってしまったような感じはこんな感じだったんでしょうか?

それにしても惜しかったですね!!





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名前 スーパーストロング馬券
どうも競馬歴15年程度の中堅競馬予想人です
買い方は馬連か馬単です
金が無くなって来たら複勝とワイドになります
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